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【導入事例】 gamba! はチーム内のコミュニケーションをかけ算する仕組みが秀逸。日報アレルギーの人こそ試すべき。- 株式会社ポジティブドリームパーソンズ 高津 守氏(2)

2013年7月29日

130728-ポジティブ高津様

■使いこなし術 ― 書き続けるためにしていること

「見てるな」と意識させること、「コメント」でコミュニケーションを仕掛けること、モチベーションを保たせるにはこの2点ですね。流し読みをするだけでタイムラインに“開封済み=既読”と表示されるので、こちらのアプローチも楽です。

「いいね!」を押すことで、やり取りが一方通行にならないところも気に入っています。特に何回も押すことができるgamba! のユニークな「いいね!」ボタンは、みんなの気持ちを気軽に伝えられ、コミュニケーションの入り口としては最適です。

前職で使っていた日報システムには、そういった“声にならないレスポンス”が全くなかったんです。システムを使うのは人間なので、いくらいいシステムでも感情が伝わってこないと面白くない。読んでいるのか、見ているのかさえ分からない手応えのなさが日報をネガティブにさせる。日報アレルギーってそういうことだと思います。 ですがgamba! は楽しさがある。「いいね!」や「読まれている手応え」などで、チーム内のコミュニケーションをどんどんかけ算していける仕組みになっていると思うんです。ぜひ、今後の製品開発でもこの点を突き詰めていってほしいですね。

 

 

■gamba! は高津氏にとってどのような存在なのか

各地に散らばるたくさんのメンバーと自分を日々繋いでくれるツールです。一人では把握できない個々の動きをかなり細かく追えるので、今なくなったらと思うと… 現地のマネージャーに1日電話して「あれどうなった?」「あいつ何してる?」って確認し続けなきゃいけなくなるので… それはかなり、困りますね。

というのも、個々の定量的、定性的な報告を一目で把握でき、チーム全体をタイムラインで追える日報システムはほかにないですから。とても助かっています。

 個人的には、gamba!の開発スピードや改善レスポンスの早さには驚いています。インターフェイスをひたすらいいものにしたい、という熱意が伝わってきてきます。日々良くなっていくので、使う方としても楽しみがありますね。

130728-ポジティブ高津様

 

 

■gamba! を使い続けて思うこと

 今までの日報は、「やれ」と言われて書く、根性論で続けるもの。gamba! は手持ちの情報をオープンにして、どんどん実現していける場所。毎日のコミュニケーション不足と業務の見えにくさが解決できる、マネージャーには欠かせないツールですね。日報アレルギーの方にこそ、是非おすすめしたい! 今までの日報とは全然違うギャップに、驚くはずです。

130728-ポジティブ高津様

前編はこちら。

 

 

 

 

 


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