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日報を書くとカンタンに業績UPできる5つの理由

2016年8月1日

 ますます進化する日報アプリ「gamba!」。Googleカレンダーとの連携もでき、今までの「日報」の概念を大きく変えつつあります。ですが、「日報」という言葉は少しアナログチック。

そもそも、「日報」って必要? 毎日報告する必要ってなんだろう? メールでも充分なのでは? そんな疑問を持つ方も大勢います。そこで、今回は日報アプリgamba! で日報を書くべき5つの理由をご紹介。日報のモヤモヤを解消します!

業績UPの画像

① 今日1日の日報が「サクッと」完了

帰りがけの短い時間にサクッと日報を書き、仕事を終わらせたい! 毎日行われる“報告”に時間をかけるなんてナンセンスです。日報アプリgamba! では、誰でも日報を5分で書いて提出できることを目標にしています。

日報の時短を志すためにまず大切なことは、内容をあれこれ迷わないこと。日報アプリgamba! にはテンプレート機能が用意されています。テンプレートを1クリックで呼び出せば、報告の下地作りがあっという間に完了。もちろん、テンプレートの内容はカスタマイズ可能です。

次に重要なのは、情報を転記しなくて済むこと。同じような報告を何度も書いて入力するのはかなりの無駄です。だからgamba! では、Googleカレンダーに入っている今日の予定、明日のアポイントをボタン一つで日報にコピーできるようにしました。

サクッと完了する画像

②メールボックスが溢れない

いつものメールボックスには、仕事関係からDMまでメールが玉石混合。便利ですが、次々と溜まっていくため情報が埋もれてしまいます。部下の書いた大切な報告もすぐさま埋もれ、返事をしようと思っていたものも、いつのまにか記憶の彼方に消えてしまいがち。

チームで日報を運用する場合、マネージャーにはメンバー全員の日報がメールで届くことに。10人のメンバーがいれば、10通。さらにその上の管理者には、抱えるチームの数の分だけ届きます。毎朝、朝礼前に目を通しておくなんて、とてもできません。

日報アプリgamba! なら、その点、とても気楽です。メンバーが提出した日報はグループ全員にメールで転送されますが、さっと目を通したらそのメールは捨ててもOK。いつでもカンタンに日報を読み返せるのですから。気になったものだけ流し見し、あとからじっくり読む。リアルタイムなコミュニケーションと、報告としての情報をストックする部分、両方の機能を持っています。

メールボックスの画像

③「既読機能」と「いいね!」ボタン

日報でよく言われるもう一つの不満は「本当に読んでいるかわからない」。がんばって書いているのにノーリアクションだったり、隣のアイツはまったく書いてないのに誰も注意しなかったり、それってどうよ? って正直思いませんか?日報を書くというルールがあるなら、一方で、日報を読むということもルールであるべきだと考えます。

日報アプリgamba!なら、誰が日報を読んだか一目でわかる仕組みです。開封確認が自動で付与されるので、“読んだのかわからない”ことがなくなります。また、すぐにその場で日報にコメントを返したり、いいね! で気軽にレスポンスを返せます。

基本的にグループのメンバー全員に共有されるので、尊敬する先輩の仕事っぷりや、後輩や新人のがんばっている様子が手に取るように伝わってきます。これまでの日報のように部下から上司という一方通行ではなく、メンバー同士もいいね! って応援したり、コメントで思いを伝えたりすることが、カンタンにできるんです。

ちなみに、日報アプリgamba!の「いいね!」は一つの日報に対して一人何度でも押せます。「すげー!」と思ったら「いいね!」、ぜひ心ゆくまで連打してあげてください。きっと、楽しく盛り上がれます。また忙しいときには、スタンプがあなたの気持ちを代弁してくれますよ。

いいね!やコメントを送ってみよう

スタンプを送ってみよう

誰が読んだかを確認するには?

④目標達成意識が高まる

日報アプリgamba! には、チームが目標達成を目指して一丸となるための重要な仕掛けがあります。グループ全体の今月の目標やスローガン、自分個人の今月のテーマ、さらに自分たちの数字目標の達成率を記入できます。

たとえば、“今月は大きな展示会があるので準備をしっかりと”、だったり、“自分は異動してきたばかりの新人だから、電話は人一倍取るぞ!”だったり。どんな些細なことでも、どんな壮大なことでも構いません。いつも目につく場所に目標を掲げ、そこに向かって走っていけば、必ず目標は現実になります。

そして、数字で表せる目標はきちんと達成率を計算して、あと達成までどれだけがんばらなければいけないのか、いつも目で見て確認しましょう。日報アプリgamba! の目標達成率の仕組みは簡単でシンプル。項目を決めて、数字目標をチームのメンバーに割り当てるだけ。日報作成時に、今月の目標といまの実績値を入力すれば、達成率を計算してチームに共有できます。

KPI管理機能を使って実績値や目標達成率を可視化しよう

目標達成意識が高まる画像

⑤コミュニケーションが増えて、チームワークがはかどる

日報を通じて、リアルなコミュニケーションにつながるのが一番のポイント。寡黙な社員や遠い地方にある支社メンバーの動きもちゃんとみえるから、声の掛け合いが自然と増えていく。そんな雰囲気作りにも役立ちます。

会社の理念から月の売上目標、それに伴う個々の立ち位置まで、今までマネージャしか把握していなかったこともgamba!  ならチームで丸ごとで共有できるのも嬉しいところ。常に全体像を意識することでチーム感の演出ができ、お互いにモチベーションを高めたり、困っているメンバーを助けたり、そんなチームワークが生まれます。

いつも同僚同士飲みにいっては上司のグチ、会社への不満とかで盛り上がっていたサラリーマンのみなさんにこそ使って欲しいツールです。職場への不満の原因の大半はコミュニケーション不足。"聞いてない、分かってくれない、動いてくれない"、そういったネガティブスパイラルをgamba! で断ち切ってしまいましょう。

チームワークがはかどる画像

日報を書くとカンタンに業績UPできる5つの理由 まとめ

Facebookやtwitter、チャットに社内SNSなど、ビジネスシーンにもさまざまな便利なコミュニケーションツールが入り込んできていますが、ビジネスコミュニケーションの基本は「報告」「連絡」「相談」。

「連絡」や「相談」を簡単にするツールはたくさんありますが、「報告」を便利にするコミュニケーションツールは多くありません。gamba! はビジネスにおける「報告」を進化させ、楽しく使ってもらえるツールになることを目指しています。

“便利にカンタンに業績UP”それが日報アプリgamba! が目指すワークのスタイル。無駄をなくし、成果を上げたい企業や個人の思いに応じます。何より、

管理側:「あのさ、昨日のあれどうなった?」

社員側:「(それ、昨日の日報に書いたんだけど…!?) それはですね、…」

こんなちょっとした気まずさが重なって生まれる不信感がなくなるのは嬉しい! 業務以外の手間をなくすために最適な、日報アプリgamba! の仕掛け、是非試してみてください。

カンタンに業績UPできる画像

  • 日報フォーマットをあらかじめ登録できるテンプレート機能

  • Googleカレンダーから簡単にその日の予定を日報にコピーできるカレンダー機能

  • 売上などの目標達成率を簡単に報告できるKPI管理機能

ただいま15日間無料トライアル実施中!また、トライアルをお申し込みいただいたお客様には、日報を具体的にどのように使えば自社の業績が拡大するのかなど、日報コンサルタントが「オンライン無料相談」を行っております。ぜひ、この機会にご利用ください。


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